CD鑑賞日誌


by furt-orooro

フルトヴェングラーのバッハ

1.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番、第5番
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル 
1950.8.31 ザルツブルク音楽祭ライブ
(Vn)ボスコフスキー
(Fl)ニーダーマイアー
(P)フルトヴェングラー

2.バッハ:管弦楽組曲第3番
フルトヴェングラー&ベルリン・フィル 
1948.10.24

1.①EMI 国内盤 HS-2088
  ②EMI 輸入盤 当日「英雄」とのカプリング
  ③ORFEO ザルツブルク・エディション8枚組
  ④KING(SEVEN SEAS)
  ⑤KING 未聴
  ⑥他

  ①②③はエアチェックのFM音で、音像は小さい。
  ⑤は未聴。今回の④は、第3番はノイズ少なく、音はしっかりしている。
  第5番はノイズ多いものの、やはり音質音色良好で○。

2.①CROWNPALETTE:盤起し。ノイズ多いも厚く迫力あるサウンドと高貴な音色。
②KING(SEVEN SEAS):ノイズ少ない。音色は①に劣るも、音は明瞭で聴きやすい。

1度は聴きたい、フルトヴェングラーの芸術。
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by furt-orooro | 2005-05-30 12:07 | フルトヴェングラー